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「あ、そうだ!前回be動詞の疑問文をやったじゃない。『〜ですか』って。でも否定文は教わってなかったから、今回はbe動詞の否定文のほうも教えてほしいな」
「あ、また忘れてたー。ごめんなさい」
クマは空中で土下座をしています。器用というかなんというか…。
「そうでした。be動詞の否定文です。えーっと、英語の否定文で必要なものは何だったか覚えてる?一般動詞の時にも出てきたヤツ」
「
not 」
「そう。be動詞の否定文ではその『
not 』はbe動詞のあとに来ます。たとえば、さっきの例文を否定文にすると
| His
dog is not cute.(彼の犬はかわいくない) |
となります。噛まれたときにこう言ってあげてください。もちろん、短縮形の isn't
を使って、His dog isn't cute. としてもいいです」
「
isn't があるんなら、amn't
とか、aren't ってあるんですか?」
「あー、aren'tはあるんです。are
not の短縮形。でも amn't はなくて、I'm
not になります」
「なるほど。アイムね。アイムソーリーとか言うもんね」
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